家族の一員の愛犬もずっと健康で長生きして欲しいですよね。
『病気は早期発見、早期治療が大切』とはわかっていても、人間と違って、頻繁に病院へ連れて行って健康診断ってもの現実的に大変だったりします そんな方に朗報です。

犬の子宮蓄膿症(しきゅうちくのうしょう)

子宮内部に膿がたまる病気です。原因は大腸菌、レンサ球菌、ブドウ球菌などの細菌感染です。メス犬の子宮頸管は発情期には開いているため、細菌が侵入しやすくなっています。

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